『神柄の雫』の最初のコミット。Unity にテスト用のマップを置くところから、すべてが始まりました。
沿革
HISTORY
小さなチームの、長い道のり。
2019年に最初のマップを作ってから、ラビットリーエンターテインメントの設立、初めての展示会、Steamでの早期アクセス、毎年の東京ゲームショウ。『神柄の雫』ができていく道のりを、写真とともに残していきます。
- 2019
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開発
開発をはじめる

- 2020
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会社
ラビットリーエンターテインメント、インディーゲーム会社として設立
『SushiVR』を作っていた仲間で、インディーゲームの会社として歩みはじめました。『神柄の雫』はその最初の大きな作品です。
- 2021
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開発
本格開発に入る
Ci-en で「絶賛開発中」と宣言。以後、開発の様子を少しずつ外に出していくようになりました。

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開発
「まいにち進捗報告」を連載
アカオニのブラッシュアップ、プレイヤーの仕様書、HP と SP の設計、タイトル画面の更新。毎日の進捗を Ci-en に書き続けた時期です。

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出展
デジゲー博2021に出展(秋葉原)
初めての展示会。秋葉原で、初めてお客さんに試遊してもらいました。

- 2022
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公開
最新PVを公開
化ける・話す・進む。ゲームの全体像を初めて動画にまとめました。

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公開
Steamで早期アクセスを開始
長い開発期間を経て、Steam の早期アクセスという形で初めてお披露目しました。

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出展
東京ゲームショウ2022に出展
初めての東京ゲームショウ。巻物の形の遊び方説明を用意して、幕張メッセのインディーゲームコーナーで試遊してもらいました。

- 2023
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出展
東京ゲームショウ2023に出展
2年目の東京ゲームショウ。オニパンとの戦いまで遊べる体験版で出展しました。

- 2024
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出展
東京ゲームショウ2024に出展(インディーゲームコーナー 09-C27)
最新体験版の試遊と、キャラクターステッカー・きつねのお面・絵馬のノベルティを配布。出展に合わせて Steam の早期アクセス版を刷新しました。

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公開
早期アクセス版・第1章を公開
キツネ・ヒト・アカオニの三つの姿で、最初のアカオニを討つまでを遊べる第1章。現在の早期アクセス版はここから続いています。

- 2025
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出展
東京ゲームショウ2025に出展
4年連続の東京ゲームショウ。キツネの足音や鳴き声など、効果音を直前まで作り込んで持ち込みました。

- 2026
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開発
Nintendo Switch 版の開発に着手
Switch 向けのビルド環境を整え、移植の作業を始めました。発売時期は未定です。

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出展
東京ゲームショウ2026に出展(インディーゲームコーナー 09-C70)
5年連続の東京ゲームショウ。ブース正面には本作の世界観を再現した大型グラフィックを展示し、実物の鳥居がお出迎え。最新体験版の試遊とノベルティの配布を行いました。

ブースの全景 